アートリーガル司法書士事務所          司法書士  富田真司      

松戸市 新松戸 ダイエーそばのアットホームな司法書士事務所です。                      

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 ☆このページでは業務とは全く無関係な司法書士富田真司の趣味や足跡、仲間達をプライベート写真とともに綴っていきます。
 
 結構恥ずかしいモンですね、一応職責に照らして、
あんまりひどい写真は載せてません……本当はそっちの方が面白いんだけど……
一応 「品位保持義務」 なるものがあるのでご勘弁ください。
 
 ハ、ハ、、興味ない方は思いっきり読み飛ばしましょう!
 
ちなみに現在の愛車は
    ・ワゴンR
       (最近の軽自動車はよくできてますね)
    ・リード110
       (1Lで45K走るスーパーエコバイク)
    ・自転車2台
       (究極のエコ、はまってます)     2008北海道チャリ・ツーリングレポートはこちらから
                                           ん~、ダウンサイジング-(~o~)
 

☆懐かしいですねぇ、FZ400R。17才か18才の頃、友人から15万くらいで購入、

毎週のように単車好きの友人と奥多摩走ってました。

 

 

 

☆高校時代から足掛け7年くらいやってたデニーズのアルバイト。最初は皿洗い→キッチン→フロアー

何でもやりました。このバイトで色々な人と出会い経験し、人生の勉強になった(料理も覚えたし)

 ここの仲間は当時みんな貧乏だったけど、今は成功者が多く、刺激しあっていて、もう20年くらい経つけどいまだに仲間意識が強く濃い関係が続いてます。

 

 

☆美容師時代の写真、20才くらい。美容師は楽しかったです。お客さんが来店時よりガラッと綺麗になりますからね。但し、気に入られなかった時は鬼の形相になりますけど…

 美容師時代の友人は今は独立してるか店長してるかですね。

 

 

☆20か21才くらい、オリジナル曲でライブしました。この頃「イカ天」が流行ってて応募しましたが、見事落選。まぁ、決して上手ではなかったですから当然ですね。当時は僕以外学生。相変わらずみんな貧乏でした。見難いけど左が僕、真ん中のヴォーカルは今は議員やってますし、奥のギターとドラムスはサラリーマンですが海外転勤ばっかしの出世コース。人生分からないですね(^^)

 

 

 

☆美容師時代の愛車、スズキ・マイティーボーイ

気に入って乗ってました。きまってるでしょ!

今はプレミアカー?かな

 

 

☆これは僕の憧れのクルマ、そう「フェラーリ」僕のお客さんの車です。お願いして少し運転させてもらいました。やっぱりイタリアの誇り、最高ですね。60才までに1度は所有してみたい。

 

 

☆サラリーマン時代の営業コンテストの表彰式、当時のイメージキャラクターだった中村雅敏さんと記念撮影、テレビで見るより背が高く細身でかっこよかった。

 

 

☆これは会社の有志で山登り、谷川岳ですね。毎年夏にいろいろな山に登りました。ただ体力低下とともに毎年低い山へ行き先変更となりここ何年かは不参加。やっぱりある程度登りごたえがないとねぇ…辛いけど。

 

 

☆独身サラリーマン謳歌時代、32才頃かな、クルマは長く乗って1年(>_<)すぐ買い替えてた頃。独身だったので好きなことにお金使ってました。いろんなクルマに乗ったけど、このBMWが1番良かったですね。運転してるって感じ!CM風だと「駆け抜ける歓び」 ちなみに325iクーペです。

 

 

 

 

 

☆これは1回目の司法書士試験の後に行った北海道、すごいヒマワリ畑でしょ。慣れない勉強を休日無しで1年間やったので充電しに行きました。ちょっと長めの旅だったのでいろいろな出会いや発見があった実のあるツーリングとなりました。

 ちなみに受験生時代は床屋代節約と集中力アップのため、坊主頭です。

 

 

 

 

☆2回目の司法書士試験後の夏の北海道、若者に人気のビッグスクーターを購入し、初めて嫁さんとタンデムで行きました。「旅は一人」と思ってましたが、楽しさや景色を共有できるという意味で2人旅も楽しかった。タンデムならビッグスクーターがいいですね、とにかくラク(^^)

 ちなみにこの年の試験はギリギリアウト(>_<)でした。受かったかと思ってただけに発表時はショックでした。

 

 

☆2匹目の猫、こいつは前の猫ほど可愛くないけど(>_<)丈夫でいいやつ。一匹めが死んで悲しかったけど猫のいない生活は考えられなくて知り合いから貰いました。小田原で捨てられてたそうです。やっぱり健康が一番ですね。

  ※自分の坊主頭がまぶしい(*_*;

 

 

☆愛車紹介、ジオスのピュアフラット!

カテゴリーではクロスバイクですかね。マウンテンのフレームとコンポにロードサイズのホイール、でもタイヤはシクロクロス(>_<)なんだかゴッチャ混ぜの完成車です。選んだ理由は①かっこいい②そこそこ速い③丈夫④旅にも使える です。近所に専門店があるのですが在庫が無いとのことでネットで探したところ山口県と銀座にあることを確認、その日のうちに銀座に買いにいきました。自転車…すごい人気なんですね。

 自転車にはまったいきさつはこちらからどうぞ!

 

 

☆2008年の北海道、

ついにチャリで来ちゃいました。道中チャリダーは多かったけど、みんな大学の自転車部ばかり。

そんな中39歳オッサンチャリダーは最北端到達。

いやぁ、北海道は何度も来てますがチャリには広かった。足の故障等ありましたが今までのツーリング歴で最も達成感のあるタフで過酷で、、また人情に触れる旅となりました。助けてくれた皆さん、ありがとうございます。

 2008北海道ツーリングレポートはこちらから

 

 

 

 ☆リドレー・オリオン

 3代目のロードレーサー。予約してから半年待ってようやくやってきました。欲しくて欲しくてピナレロから乗り換えました。ちょっとマイナーですが、リドレーはベルギーのブランドでツールドフランス等の欧州の自転車レース界では知られた存在。僕自身初のフルカーボンのロードレーサーです。やっぱりカーボンフレームはいいです。ホイールも履き替えて走りまわってます。


 

 

 

 

そば畑(幌加内町

 

☆これは、日付が85年の11月ですね、高校2年生16才だ(~o~) バンドやってましたねぇ、この頃はコピーバンド。いまだにメンバーとは酒飲んだりしてます。

 見にくいけど左側でベース弾いてるのが僕です。

 

 

 

☆88年だから当時19才、初めて買った車

「カローラ1600GT」 86レビンが欲しかったけど予算的に無理なので86の1つ前のエンジン(2TG)を積んだこの車を友人から10万円で購入。嬉しくて意味もなく走り回ってました。当然5速マニュアルでパワステ無しパワーウィンドウ無し。ハンドルが重いので切り返しが厳しく車庫入れは一発で決めないと大変だった。おかげで大分運転が上手くなったかな、今じゃ、ありえないですね。フェンダーミラーが渋い(>_<)

 

 

 

☆20才くらいの頃のバンド写真、ストレス解消のためにやってました。かっこつけてますね(~o~)

ちなみに、このベース(ギター)は高校時代にローンで購入しようとして親に保証人をお願いしたら「借金はダメだ、俺が貸すから俺に払え」と言われバイト代を貯めて返しにいったら「お前の金なんか受け取れるか」ともらってくれなかった。

 いい話でしょ、親っていいもんですよね。

 

 

 

☆25才営業マン時代、営業中にふとバイクに乗りたくなり「どうせなら大型だな」と免許取って初めて乗った大型バイク。ヤマハ・V-MAX 初めて乗ったときは、凄まじい加速に感動した。

当時は大型免許が教習所で取れない時代で限定解除するには一発試験しかなく8回目の受験でやっと合格した。嬉しかったなぁ。

 

 

 

☆2台目のビッグバイク、スズキGSX-R1100

油冷最終型、この頃は常にかっ飛ばしてました。おかげで赤キップを何枚か頂きました(>_<)

 

 

 

☆30才、初めて北海道ツーリングに行ったとき

バイクはカワサキ・ZRX1100 とにかく北海道は感動の連続。「もっと早くから来てればよかった」といままで実行しなかったことを後悔、この年以降ほぼ毎夏行ってます。

 

 

 

☆北海道はいいですね、バイクがちょくちょく変わります。これは当時最速だったホンダ・CBR1100XXスーパーブラックバード

今じゃ普通だけどインジェクション搭載のスーパーバイクでした。電気モーターのように回るスムーズエンジンでメーターは320Kmまでついてました。

 

 

 

☆これは「ライダーチャリダー共和国」紋別にあるいわゆるライダーハウスですね。北海道ツーリングではほとんど、こういったライダーハウスに宿泊してますね。たまにキャンプ。ライダーハウスっていうのは地元の人が好意で無料もしくは格安(1000円くらい)で寝床を提供してくれる北海道独特の素敵な文化?です。だいたい夜はこんな感じの大宴会になります。楽しいですよ!

 

 

☆左の北海道ヒマワリ写真と同一のホンダ・スーパーカブ90フェラーリ4速仕様 です。

ん~、かっこいい。どうですか、いいでしょう。色は本当のフェラーリと同じ色(コルサロッソ)にしてミッションを4速に交換、その他シート等いろいろプラモデル感覚でいじってました。北海道では1リッター70Km走った超エコバイクです。 

 

 

☆この猫はウチの周りで鳴いていたのを嫁が連れてきた。当時猫嫌いだった僕は反対したが結局飼うハメに…しかしこの子のせいで大の猫好きに転進、可愛いでしょ。2年目の勉強はコイツとず~っと一緒でした。随分と癒されたモンです。でもカラダが弱くて毎週病院通いで1歳直前に病死しちゃいました。

美人薄命、悲しかったなぁ(>_<)

 

 

☆3回目の試験後の北海道、嫁は当時妊娠していたので単独、そしてオフ車デビュー。「北海道はオフ車だ」と痛感!今まで行けなかった林道を走りまくりました。おかげで遭難しそうにもなったなぁ(>_<)

貯金も底をつき子供もでき、経済的にも精神的にも自分の中では「最後の試験」でした。合格発表は9月末なのでこのときはドキドキの時期です。発表まではパン屋の工場でバイトしてました、工場での単純作業はきつかった。試験はようやく合格しました。結局3年半くらい勉強漬け(>_<)でも受かってよかった。

 

 

☆これは合格後の北海道ツーですね、林道はこんなふうに一般車両閉鎖してるトコが多いです。でも何故か脇にバイク1台通れるスペースが…そう、スペースがあればバイクはOK!無ければバイクもダメ!なんだそうです。本当かな?ちなみに閉鎖の理由はがけ崩れとか熊出没!です。

 

 

☆1代目のロードバイク、ビアンキのビアニローネ・アルカーボン105.アルテグラMix

左上のジオスで江戸川沿いを走っていると明らかな速度差でロードレーサーに抜かれます。最初は「別に」と思ってましたが、だんだんと購買意欲が湧いてきて買っちゃいました(>_<)

当然在庫は無いので来年モデルを予約しに行ったら「ヨーロッパ仕様ならあるよ」と言われ、ほぼ即決。しかも現在のフレームは殆どが台湾製なのにこいつは本国イタリア製!どっちでもいいんだけど、やっぱり本場の方がねぇ。で、ロードに乗って明らかに速くなったかというと…やっぱりエンジンを鍛えないとダメですね。

  ビアンキ号購入に至った経緯はこちらからどうぞ!

 

 

 

 ☆ピナレロFP2

 これは2代目のロードレーサー。上記ビアンキに不満があったわけじゃないけど…自分の好きなカラーリングが気になり乗り換えました。ビアンキ同様アルミボディーにカーボンフォーク。2008年のツールド千葉はこいつで参戦しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

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土日祝日のご相談も基本的に承ります

  

司法書士  富 田 真 司 
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